最先端の農業システムで栽培された、安全で美味しい栃木産とちおとめを全国に届けたい! | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

★現在の金額¥92,5003%目標金額¥3,000,000残り時間終了サポーター15人購入期間終了 環境に優しい(CO2削減・大幅な減農薬)クリーンな最先端の農業システムを活用し土壌微生物活性化により、安全で美味しい作物を世界中に届けたい!みなさん、日本の農産物のうち農薬を一切使わずに育てられた有機農産物が全農産物に占める割合はどのくらいだと思いますか?わが国ではなんとわずか0.2%しか有機JAS認定を受けておりません。株式会社ラジアントは、ハウス内地中温度に注目し、土壌微生物の活性化により安全で美味しい作物を生産できる深層地中加温システムを開発しました。世界的にニーズの高いオーガニック食品の安定した生産、消費規模の拡大に向けて、本システムを全国の農家の方々に普及し日本の農業の活性化、そしてわが国は勿論、世界中に安全で美味しい作物を届けたいと思い、このプロジェクトを立ち上げました。今回は第一弾として、栃木県栃木市岩舟町静和のイチゴ生産者三ツ森俊介さん(37歳)は「深層地中加温を導入し80%の農薬減、50%省エネ、1トンの増収/10アールの実現を目指し、地域のイチゴ生産者に環境改善の実績を示し、新規イチゴ就農者の雇用促進に積極的に働きかけ地域を活性化したい」と本システム導入に協力いただき、皆さんに土壌微生物の活性化のお蔭で美味しいとれたてのイチゴをお届けします! 深層地中加温システムとは深層地中加温とは,冬、ハウス栽培での床暖房のことです。夏は、太陽熱を上から下からは埋設のパイプからの熱で地中深さ80cmまで農薬を一切使用しないで土壌を熱消毒することで連作障害を防止するので、生産が安定します。宮城県でのイチゴの増収、東北管内では50件余の納入実績があります。このシステムは平成14年に特許登録となりました。また、農水省より「環境保全型農業」に認定され、さらに「ハウス内温度管理の最先端技術」としての評価も受けています。 深層地中加温システムのメリット①高品質イチゴを生産!本システムは根圏域に最適な温度を供給するため土壌微生物が活性化し根に養分を与えてくれるため作物は元気に育ちます。地上の温度は従来より3~5℃低くする(寒い土地の作物が美味な理由と同じ)ことで実を締まらせ糖度が高まり、作物の品質向上が実現します。 ②大幅な省エネ効果(CO2削減に貢献)!従来の空気を温める(エアコン暖房)方式とは違い、根の周りを温める(床暖房)方式です。根の周りを温め土壌に蓄熱するので、本システムの熱効率は90%(エアコン方式は60%)と米国の文献で公表されています。暖房コストが30~50%減の事例もあります!(Google で root zone heating system で検索できます。) ③夏、太陽熱を利用し病原菌を殺菌、土壌農薬剤は不要!農作業で最も厄介なのは作物栽培後の植物残渣(茎、根等)処理と連作障害元凶の病原菌への土壌くんじょう剤の土壌への注入である。この厄介な作業を本システムは家庭で床暖房操作の感覚で女子・高齢者の方でも簡単にスイッチ一つで実施できます。 深層地中加温の特許・認定・表彰実績・マスコミ報道(一部)◎【特許証】特許番号:特許第3360816号発明の名称:土壌の熱消毒法 ◎【農林水産省】「化学肥料、農薬の使用等による環境負荷の軽減に配慮した持続的な環境保全型農業」として認定 ◎【通産省・中小企業総合事業団】ベンチャーフェアJAN2000審査委員会優秀賞を受賞 ◎【日本MITエンタープライズ・フォーラム】第3回ビジネスプランコンテスト・イン・ジャパン優秀賞(明るい農業 賞・有機農法)を受賞 ◎【JA全農 グリーンレポート】2006年4月号に掲載 ◎【REVIVE JAPAN CUP】「新しい東北」を創る卵を見つけ、育てるコンテストREVIVE JAPAN CUP 2014年ビジネス部門 大賞受賞、ポリシー部門 復興政策優秀提言 受賞 ◎(社)日本施設園芸協会出版図書「最先端施設技術園芸と将来ビジョン」 に「本法は新しい技術である」と農水省の補助事業実施後記載されている。 予算使途の内訳 イチゴ栽培ハウス(1,446.4㎡)への深層地中加温システム導入費用 主な内容:60cm深さの土壌掘削工事、2,500mのパイプ埋設工事、ハウス周辺断熱材設置工事、重油ボイラー(発熱量60,000kcal/h)1台設置工事、循環ポンプ(750W),煙突工事、配管工事、燃料タンク設置工事、諸経費等 想定されるリスクや問題 発送の遅延災害・気象状況による作物の不作

日本でアイドルを目指す、デトロイト出身あみにゃん~アイドルへの道プロジェクト~ | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

★現在の金額¥31,12015%目標金額¥200,000残り時間終了サポーター13人購入期間終了 ▼はじめにみなさん、はじめまして!日本でのアイドル活動を夢みて、今年の1/1に来日しましたあみにゃんです。まずは、私のプロジェクトを見て頂いて、ありがとうございます。 私は普段、アイドルの本場、秋葉原などでライブやイベントなど行っていて、日本でアイドルデビューを目指しています! そして、今回はもっとアイドル活動に磨きをかけていくために、クラウドファンディングにて本格的にアイドル活動を今後行っていくためのプロジェクトを行いたいと思います。 応援よろしくお願いします♪ ▼プロフィール【名前】愛美奈・デュジャン(デゥジョーン)【愛称】あみにゃん【職業】アイドル、モデル、ニコ生主【生年月日】1996年9月22日(18歳)【出身地】アメリカ合衆国ミシガン州デトロイト【国籍】アメリカ【身長】166cm【趣味】ネットゲーム、アニメ・エキスポ、ニコ生放送、フィギュア【好きな食べ物】カツカレー、マカロン【好きなアイドル】藤本美貴、渡辺麻友、ラブたん【好きな曲】ROMANTIC浮かれモード(藤本美貴)【好きなブランド】リズリサ、SwanKiss, HERMES あみなオフィシャルブログhttp://ameblo.jp/aminyanmoemagi/あみなツイッターhttps://twitter.com/aminyanmoemagiあみなフェイスブックhttps://www.facebook.com/AmiTwinkleMagic ▼プロジェクトを起こしたきっかけ私は、小学生の時から日本のAKBやアキバ文化に憧れ、日本のアニメや「カワイイ」が大好きで、今年日本でアイドルになることを夢みて来日しました。 日本語はとても難しくて5年間勉強しているのですが、なかなか難しくて私にとってとても高い壁です。だけど、絶対に夢をあきらめたくはないから、アメリカンドリームならぬ「アキバドリーム」でアイドルになる夢を叶えたいと思っています! このクラウドファンディングは、こういった私の想いと、日本の皆さんに私のことをもっと知っていただきたいという想いからプロジェクトを起こすことになりました。 皆さんのお力で私の夢への一歩を応援してください! ▼プロジェクト内容このプロジェクトでは、私あみにゃんが、これからもっとアイドルとしての活動を行っていくための活動費を募りたいと思います!プロジェクトがサクセスした暁には、サクセス記念としてアイドルお披露目イベントとして、歌やダンスを披露し、私が手作りしたホットドッグをご馳走します♪ イベント開催予定場所「セルフキッチン」プロの厨房をお客様が使うために開放!ホームパーティーや誕生会、様々なイベントや日常を仲間と一緒に料理をして、なるべく安く楽しく過ごせる空間を作ろう。そんな思いからできたお店です。http://www.self-kitchen.com/ ギフト「あみにゃん私物」あみみゃんの私物3点の詳細画像です。・ぬいぐるみ・リボン・枕 ▼さいごにこのプロジェクトによって、私「あみにゃん」がアイドルとして日本で今後進化、発展していく新しい一歩となれたらと思います。そして、そのためには、どうしても皆さまのお力、応援なしでは叶うことができません。私「あみにゃん」は、皆さんに満足して頂けるように、プロジェクトで行うイベントをはじめ、秋葉原でのライブ、イベントなどのアイドル活動をより一層、全力で取り組んでいきます! ですので、どうかご支援を、そして「あみにゃん」の応援をよろしくお願いします。▼さいごに1予算使途の内訳活動費イベント開催・運営費ギフト関連費 想定されるリスクや問題お届けするギフトが予定日より遅れてしまう可能性がございます。

バリ島 31年間寝たきりから外の世界へ 〜車椅子リレー未来への扉〜 | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

プロジェクトを立ち上げてみませんか?前からやってみたかったけど資金がなくて手がつけられなかった企画や、社内提案したけれど予算がつかずにボツになってしまったアイデアをシューティングスターまでお寄せ下さい。 ガイドラインに合致したものであれば、どなたでもプロジェクトを立ち上げることができます。 新しいプロジェクトを申請するシューティングスターを知るシューティングスターとは?サポーターのみなさまへプロジェクトオーナーのみなさまへ成功のノウハウよくあるご質問プレスルーム運営企業について採用情報シューティングスターに関する規約ShootingStar – クラウドファンディング > プロジェクトを検索する > 建物・建設 クラウドファンディング > バリ島 31年間寝たきりから外の世界へ … バリ島 31年間寝たきりから外の世界へ 〜車椅子リレー未来への扉〜建物・建設 ▶ 動画再生★現在の金額¥144,5009%目標金額¥1,540,000残り時間終了サポーター28人購入期間終了このプロジェクトは、目標金額を達成した場合にプロジェクトオーナーが購入代金を受け取ることができます。 ツイート このエントリーをはてなブックマークに追加お気に入りに登録するプロジェクト概要活動報告5コメント56最新の活動報告 私達のサンタクロースになって頂けませんか? バリ島で、日本とインドネシア障がい者が自立に向けた工房設立!「障害があるから出来ないのではなく   障害があるからこそ出来る事がある     仲間に世界に伝えて行こう」 バリ島には、1000人以上の障がい者がいます80%の障がい者は、家の外へ出れず生涯を閉じます 日本には、障がい者•病院等で使わた中古車椅子があります思い出のつまった車椅子は、なかなか処分が出来ないもの 困っている誰かの為に使ってもらえたらそんな想いが溢れています 私達のプロジェクトでは※日本の中古車椅子をバリ島へ届ける※車椅子修理工房をバリ島に作り、障がい者の就労支援を行う※日本とバリ島の障がい者が、共に協力して実現 一方通行の支援ではなく自立を目指します 応援者:乙武 洋匡さん 伊勢谷友介さん(リバースプロジェクト代表)http://youtu.be/f-dWBlJujeE 目標金額:¥1,540,000利用用途:国内運送費、パーツ、工房家賃、バリ内輸送用車に使われます※100%以上支援が集まった場合は必要経費に […]

子どもたちを放射能から守るために。はかる、知る。「放射線見える化プロジェクト」 | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

★現在の金額¥1,496,000149%目標金額¥1,000,000残り時間終了サポーター152人 子どもたちを放射能から守りたいープロジェクトの背景 こんにちは。東京都国分寺市にある「こどもみらい測定所」です。私たちは、食品や土壌の放射線量を測る市民測定所として、開所以来数多くの測定を行ってきました。 今回のプロジェクトは空間線量計「ホットスポットファインダー」を入手し、首都圏を中心とした各地の空間放射線量を皆さんからのご要望にお応えしながら計測していく測定プロジェクトです。 手順 1 サポーターの皆さんのご支援を得てホットスポットファインダー購入 2 サポーターの皆さんから測定地のリクエストをお伺いし、こどもみらい測定所スタッフが測定(測定のご報告はサポーターの皆さん限定のアップデート等にて行ないます) 3 ワークショップ開催、東日本の空間線量マップの作成といった第2弾、第3弾のプロジェクトにつなげる ぜひサポーターとなって「ここを測って欲しい」というご要望をお聞かせください。詳細に関しては下記URLをご参照ください。http://memoli4future.com/kodomira/HSF/entry.html サポーターの皆さんのご要望に応えて、各地の空間線量を測ります 福島第一原発の事故により大地や河川、海などに放出された放射能の拡がりや食物への移行の状況は、ある程度可視化されてきました。 とは言え、国が定めた規制値を超えた汚染食品が流通し、首都圏でもマイクロホットスポットが見つかるなど、被災地のみならず、北関東、首都圏の汚染状況について不安をもつお母さん、お父さんは少なくありません。 私たちがここまで主に行なってきた食品や土壌の測定はもとより、空間線量についても、公的な測定で大丈夫といわれても、各自で確認したいと思うのは、当然の気持ちでしょう。子どもたちを放射能から守るため、思い立ったらすぐにホットスポットの有無を確認できたらどんなにありがたいことでしょう。実際に、私たちには様々な放射能測定に関する要望がよせられています。 こういった切実な願いをかなえてくれる、高機能な空間線量計が「ホットスポットファインダー」です。ただ、私たちのような草の根の団体には高価な機械です。そのため、今回サポーターの方々との協同計測プロジェクトを立ち上げました。 こどもみらい測定所スタッフが伺い、計測いたします。 ホットスポットファインダーの特長と実際の使い方 ホットスポットファインダーは、ポニー工業が開発した空間線量計です。精度がきわめて高く、反応度も早い上、GPSによって緯度経度を取得した線量情報を自動的にマップ化することが可能なシステムです。これは特に、線量の高い地域の方、また子育て中の方々などに大変有益な線量計です。 実際の測定では、線量の低い公園などがあると「ここは低くて嬉しい!」という反応をいただきます。1秒や5秒ごとという速いスピードで測定値が更新されてゆくので、ホットスポットのみならず安心な「クールスポット」もよくわかります。 今回の計測地域は首都圏と一部の東北地方限定ですが、特に線量の高い地域で、子どもはもちろんのこと、外で仕事をなさる方々の外部被曝等は、充分気をつけてゆかねばならぬ問題で、このような測定器での測定が必要です。いずれはそれらの地域の細かな測定を行うことで、実際の線量マップをもって検討・対話してゆくことのお役に立てばと願っています。 線量マップ表示例。DAYS JAPANの表紙でも話題に。 測定モニターの方の感想です(神奈川県葉山町「もりのわ」さん)私たちは、神奈川県葉山町の清流の流れる山を日々散歩している、園舎を持たない小さな森のようちえんです。昨秋に森の土壌検査と野草の検査をお願いし、今回(2013年3月)は落ち葉の測定をお願いしました。 それに加え、こどもみらい測定所代表の石丸さんに活動場所の森までお越しいただき、ホットスポットファインダーで歩きながら正確な放射線量を測定していただくことができました。 日々手持ちのガイガーカウンターで線量を計測していますが、機械の値の内での高低差で線量を確認しながら使用せざるをえなかったので、正確な線量を知ることができ、本当に良かったと思います。手持ちの線量計では計測時間が掛かるのですが、ホットスポットファインダーは、歩きながら値が表示され、地図上でマッピング表示され、リアルタイムに値がわかります。 子どもたちにとって、この森を歩くことそのものが遊びです。その動線ラインの値を知ることができ、またその値が、クールスポットレベルである結果でしたので、日々活動している上で安心をもらいました。 測定の様子。リアルタイムに正確な線量がマッピングされます。 予算使途の内訳 […]

日本中の限界集落を応援したい!第1弾は京都府綾部市から♪「水源の里新聞」を発行します! | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

★現在の金額¥82,00019%目標金額¥420,000残り時間終了サポーター10人購入期間終了 日本中の限界集落を応援したい!「水源の里新聞」を発行します♪京都府綾部市、山深い地域に位置する「古屋」集落。ここには、元気いっぱいイキイキと暮らすおじいちゃん、おばあちゃんがたくさん住んでいます。採れたての新鮮野菜を食べたり、伝統的な祭礼を営んだりと何百年と続いてきた日本の伝統的な暮らしが、今なお脈々と続いています。しかし、集落に住むお年寄りは既に80代。5年後、10年後も集落の暮らしは持続可能なのでしょうか?現在、日本中に、このような限界集落があふれてます。「全国水源の里協議会」では、2007年より全国179の自治体が一体となって、その活性化に取り組んでいます。今回特集する古屋集落では、山深く佇み地域の宝とされる「栃の木」の実を使って「とちあられ」や「とちおかき」を商品化。担当している80代のおばあちゃんたちは「今が一番幸せです。少し忙しすぎますけど」とやりがいを見つけ、イキイキと暮らしています。 そんな古屋集落の魅力の詰まった「水源の里」新聞を発行します。今後も協議会の自治体を基盤に、日本中の集落の魅力を発信していく予定です。 水源の里新聞」で日本中の限界集落の魅力を発信! 田舎暮らしに関心のある人はもちろん、そうではない人も思わず手にとってしまうような魅力的なデザインに仕上げます! この新聞の作成のために、田舎に移住してしまうほど田舎暮らしの大好きなプロ編集者と、プロカメラマンを現地取材に派遣。80代で名産品づくりに初めてチャレンジしたおばあちゃん3人組に、だれも聞いたことのない元気いっぱいに毎日過ごすための秘訣をインタビューします♪ この二人の取材によって、これまで限界集落を知らなかった人にも手にとってもらえるような紙面づくりを行ない、たくさんの人に限界集落に興味を持ってもらえるような仕組みをつくります。 また、来年度以降はこの第一弾の新聞をもとに、企業協賛や予算化を行い、水源の里協議会の全172市町村の限界集落、それぞれの魅力を発信し、応援する仕組みを作りたいと考えています。 ※「水源の里新聞」の名称は、限界集落の活性化に取り組む「水源の里協議会」(限界集落の多くが山深い川の上流=水の源に位置していることに由来)から取りました。 「水源の里新聞」発行のためにご支援をお願いいたします。いただいた資金につきましては、すべて「水源の里新聞」の発行にかかる、編集者、カメラマンの取材費や、現地までの交通費(東京⇔京都)、印刷費などに充てます。 日本の田舎、限界集落のイキイキとした暮らしの魅力を、もっと多くの方に知っていただきたいという方、地域活性化に関心はあるけれど、なかなか地方まで足を運べないという方、日本の田舎をもっと元気にしたいという方のご賛同、ご協力をお待ちしています。 どうぞよろしくお願いします。 NPO法人ビーグッドカフェについて■NPO法人ビーグッドカフェについて「持続可能で豊かな日本をつくる」をグランド・テーマに、地域活性化事業や、環境教育事業を行なっています。 ◎HP: http://begoodcafe.com ■地域活性化事業について地域活性化の成功事例の共有と、地域活性化に取り組むチャレンジャー達とのネットワーキングを目的とした「VISIONS」フォーラムを開催(2011年、2012年)。ユニークな仕組みで地域コミュニティの活性化に成功した方々を登壇者に迎え、講演やワークショップを行ないました。 ◎VISIONS 2011 http://visions2011.begoodcafe.com◎VISIONS 2012 http://visions2012.begoodcafe.com また、中山間地を悩ませる獣害を、イノシシや鹿を食す「ジビエ」料理で、おいしく解決する「旨いぞ!ニッポン」プロジェクトも進行中です。 ◎旨いぞ!ニッポン http://umaizo.com 予算使途の内訳いただいた資金につきましては、すべて「水源の里新聞」の発行にかかる、編集者、カメラマンの取材費や、現地までの交通費(東京⇔京都)、印刷費などに充てます。 【パートナー一覧】

人類の未来のために!映画『サバイビング・プログレス』マチュー・ロワ監督来日上映イベント | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

★現在の金額¥78,00039%目標金額¥200,000残り時間終了サポーター11人購入期間終了 人類の未来は!?映画『サバイビング・プログレス』監督が来日!人類が未来のためにどのような選択をすべきか多くの気づきと行動のきっかけを与えてくれるドキュメンタリー映画『サバイビング・プログレス - 進歩の罠』マチュー・ロワ監督を日本に招聘し、映画の上映会と監督とゲストとのトークイベントを開催します。トークゲストは、田坂広志さん、藤沢久美さん、谷崎テトラさん、そして辻信一さんを予定しています。よりよい未来への行動のきっかけとするべく来日上映イベントを企画しました。 『サバイビング・プログレス』は、映画界の巨匠マーティン・スコセッシ製作総指揮の壮大なスケールで「21世紀を生き抜くための選択とは?」と、人類の生存について問う渾身のドキュメンタリーです。 本作は、このままでは現代文明が崩壊する危険があると警鐘を鳴らしながらも、監督本人が言うように数多くの解決方法を提示しています。また、圧倒的な映像表現も見どころです。そんな本作を観ると、きっと多くの気づきや発見があるはずです。そして、次に目指すべき道が見えてくるはずです。どうぞ、ご協力ください。 人類の未来は!?映画『サバイビング・プログレス』監督が来日!1プロジェクト実施の理由地球規模の気候変動、歯止めの効かない環境破壊、失われていく生物多様性…。このままで大丈夫なのだろうかと思ったことはありませんか?これから日本は、世界はどうなっていくんだろうと不安に思ったことはありませんか? 『サバイビング・プログレス』はジェーン・グドール、スティーヴン・ホーキング、デヴィッド・スズキなどが出演し、現在人類が直面している問題をNASA提供の美しい地球や宇宙の映像などを駆使しながら俯瞰的に見せてくれます。そして、21世紀を生きる私たちに場当たり的ではなく長期的な視点に立って行動すべきだという大切なメッセージを伝えてくれるドキュメンタリーです。 このように優れたドキュメンタリーですが上映される機会があまりありません。多くの方にご覧いただきたく監督をカナダから招聘し、交流できる機会を作ります。これからのご自分の生き方や、社会の在り方について“新たな発見” や “学び” が得られるはずです。よりよい社会のためのアクションを起こしていけたらと思い今回の招聘を決定しました。 プロジェクト実施の理由1プロジェクトの内容8月6日から10日東京都内でイベント開催。 8月6日(火)18:30-21:00ロワ監督を囲んでのレセプション・パーティーを実施(招待制)。ゲスト:田坂広志さん、藤沢久美さん(デモクラシー2.0イニシアティブ)※軽食/ドリンク ※東京都 8月7日(水)19:00-21:15『サバイビング・プログレス - 進歩の罠』上映会と監督トークゲスト:田坂広志さん、藤沢久美さん(デモクラシー2.0イニシアティブ) 8月8日(木)19:00-21:15『サバイビング・プログレス - 進歩の罠』上映会と監督トークゲスト:谷崎テトラさん(ワールドシフト・ネットワーク・ジャパン 代表理事) 8月9日(金)19:00-21:15『サバイビング・プログレス - 進歩の罠』上映会と監督トークゲスト:辻信一さん(文化人類学者、環境運動家) 目標金額:20万円 ※実際の経費は74万円ですが一部を募集。超えた分は必要経費に回させて頂きます。※ゲストは6月18日現在内諾頂いています。 プロジェクトの内容1映画『サバイビング・プログレス - 進歩の罠』紹介5万年もの間、人類の頭脳はアップグレードされていない。それにもかかわらず同じ頭脳をオペレーションシステムとして、21世紀に私たち人類が直面する難解な問題解決を図ろうとしている。人口増、大量消費社会や地球環境破壊など、問題は深刻さを増すばかりだ。問題解決のために生物化学や宇宙開発という進歩への挑戦が試みられるなか、ベストセラー作家ロナルド・ライトは、目先の利益のために将来を犠牲にする「進歩の罠」によってこれまでの文明が繰り返し破壊されてきたことを指摘し、現在、人類が文明の崩壊の瀬戸際にあると警告する。ライトがナビゲーターとなり、コリン・ビーヴァン(『地球にやさしい生活』)、ジェーン・グドール(霊長類学者)、スティーヴン・ホーキング(理論物理学者)、デヴィッド・スズキ(遺伝学者/活動家)、サイモン・ジョンソン(前IMFチーフエコノミスト)たちと人類の未来を考察する。壮大なスケールと圧倒的な映像表現で人類の進歩史を描き、21世紀を生きる私たちに警鐘を鳴らす渾身のドキュメンタリー。 映画『サバイビング・プログレス […]

仮設住宅の生活に月に一度の楽しみを!東松島市の仮設住宅でみんなのほっとサロンを運営します! | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

★現在の金額¥353,000105%目標金額¥336,000残り時間終了サポーター51人購入期間終了 ひびきほっとサロンとは私たちは東日本大震災で被災した宮城県東松島市にある「ひびき工業団地応急仮設住宅」から発足した、仮設住宅に住む高齢者を支援する団体です。仮設住宅から孤独死を無くしたいと言う思いで活動を開始しました。 震災から二年半もの月日が経ちましたが、今なお多くの被災者が仮設住宅に住んでいます。また、仮設住宅には、市内の様々な地域から被災者が集まって暮らしています。そのため、近くに知り合いが住んでいなかったり、新たな集まりに参加するのが躊躇われたりと、孤立しがちな住民を多く抱えます。特に高齢者は、足が不自由だったり、車を運転出来なかったりと、移動手段の問題からも特に引きこもりがちです。 私たち「ひびきほっとサロン」はそうした問題に自ら立ち向かうべく、毎月第2木曜日に、各仮設住宅を回り、孤立しがちなお年寄りを迎えにいき、仮設住宅内の集会所で、みんなで作った昼食の提供、読み聞かせ、体操等を行っています。 全て手作りのほっとサロンです。ひびきほっとサロンは、同じ仮設住宅内で暮らす代表の奥田の声かけで集まった合計9名の女性で運営しています。毎月定期的に集まり、次のサロンで行う企画や、昼食のメニューを考えます。毎月可能な限り季節の物を提供したいと思い、色々と頭を悩ませます。 また、ほっとサロン当日は、朝早くからみんなで集まり、仮設住宅内にある集会場のキッチンを利用し、手分けして調理を行います。実際に提供する食材は、みんなで手分けして買い物に行っておきます。 ほっとサロンは通常10時から始まるので、10時前には手分けして、自ら運転して各仮設住宅へ参加者を迎えにいきます。 月に1度の楽しみとしてひびきほっとサロンは2012年の秋にスタートしました。スタートした当時は、昼食を提供しておらず、お茶会の様なかたちでした。しかし集まって下さった参加者の方が、本当に楽しんで下さったようで、12時を過ぎても楽しそうにお話をしていたので、みんなで相談し、「昼食も提供した方が良いね。」「いろんな企画をやった方が良いね。」という意見から、今の様なかたちになりました。実際に参加して下さっている方々は、本当に月に一回のほっとサロンを楽しみにして下さっていて、「他に用事があっても、このほっとサロンの日だけは予定を空けるようにしている」と言って下さいます。私たちがほっとサロンを開催出来るのは、今は月に一回ですが、そうしほっとサロンが、仮設住宅に住まわれている被災者の方々にとっても、月に一回の特別な楽しみになっているのかと感じています。実際私たち主催者の中で、仕事を持っている人もいるのですが、ほっとサロンの日だけは仕事を休んで頑張っています。 月に1度の楽しみとして1ほっとサロンを継続するためにご支援をお願いします。現在ほっとサロンでは、参加者から毎回100円ずつの参加費を頂いています。しかし、実際のところは、毎回全員分の昼食を準備するのには全然足りていないのが実情です。その分は毎回、各メンバーが不足分を出し合ってほっとサロンを継続しています。ほっとサロンをスタートしたときは、鍋や包丁と言った調理器具も、みんなで持ち寄って運営していました。本当に手作りのほっとサロンです。そうした実情に困っていた時に、お声掛けを頂いたのが、リバースプロジェクトの代表である伊勢谷友介さんでした。このShootingStarを通じて、皆さんの暖かいご支援を頂ければ幸いです。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。 ほっとサロンを継続するためにご支援をお願いします。1予算使途の内訳運営費 昼食材料代 18,000円 × 12ヶ月 216,000円年二回のイベント開催費用 60,000円 ×2回 120,000円合計 336,000円 このプロジェクトを報告する

「90年後の君へ」~震災復興から未来創造へ。未来への決意を託すタイムカプセルを制作しよう~ | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

★現在の金額¥320,500106%目標金額¥300,000残り時間終了サポーター26人購入期間終了 ROKU FARM ATALATAとは2013年9月29日、東日本大震災で被災した経験を生かし「災害に強い地元施設を」という思いが込められた「ROKU FARM ATALATA」」(以下ATALATA)が宮城県名取市にオープンします。 ATALATAは数々の復興支援プロジェクトに参画してきたリバースプロジェクトがグランドデザインを手がけた、生産、加工、販売のそれぞれのプロフェッショナルが集い農と食の大切さを学び、体験し、味わうことのできる、本格派ファームレストランです。http://www.atalata.com/ また、災害発生時の食料供給を目的とし、粉加工設備、薪窯を備え、今後は電力自給、備蓄倉庫の建設も視野に入れ発展させていく予定です。 震災復興タイムカプセルに未来への想いを託しますATALATAのコンセプトは「90年後の君へ」未曽有の被害を被った東日本大震災を乗り越えた私たちが今、自らの子供たち孫たちにつなぐ言葉・決意を未来に託すべく、ATALATAオープニングセレモニーではタイムカプセルを設置します。 9月14日のセレモニーには地元名取市の親子をご招待し、タイムカプセルに2通の手紙を投函して頂きます。①:将来成人されたお子さまに宛てた「成人した君へ」②:私たちが築くべき未来に宛てた「90年後の君へ」(特に自分の子孫にというだけではなく、90年という直接的な未来の人類、地球に対する手紙です。) タイムカプセルに投函頂いたお手紙は一般社団法人東北復興プロジェクトが責任もって管理させて頂き、①:ご指定頂いた年(2014年~2032年)の3月11日に所定住所に郵送させて頂きます。②:2103年3月11日にATALATAにて一斉開封し、「未来を創る私たち」と「未来の私たち」を繋ぎます。また、開封の日には、できる限りの方法で関係者様をご招待致します。 タイムカプセルの素材には益子の陶器破片を使用タイムカプセルの素材として使用する陶器破片は、東日本大震災被害を受けた栃木県益子の窯から出てきたものです。 益子では震災被害により9割の窯が倒壊寸前という膨大な被害を受けました。そこで、益子の若手陶芸家たちが立ち上がり「トウジャRe(リ)」というプロジェクトを発足させ、陶器破片を再利用したプロダクトを生み出しています。 宮城と栃木が「震災復興」という同じ願いで繋がり、陶器破片を使用したタイムカプセル制作が決まりました。 制作をして頂くのは益子出身の彫刻家・藤原彩人さんです。90年と朽ちることない永遠性を持つ陶に震災復興の思いを込め、タイムカプセルを制作します。 制作協力:藤原陶房 http://www.ikuzo.com/top.html陶器破片素材協力:MCAA http://mcaa-web.net/toujare.html 震災復興から未来創造へ私たちは次のステージに進まなければなりません。ー 未来への思いをこめるタイムカプセル ー決して遠くない90年後の未来を真剣に考えた時、私たちはいったいどのような手紙を書くことが出来るのでしょうか?このタイムカプセルを機会に、今だから残せる言葉、決意をもう一度一緒に確認しましょう 皆様より支援頂いたお金はタイムカプセル制作、設置費、及び設置後のタイムカプセル運用費として使わせて頂きます。 ご賛同頂ける皆様と未来に対する責任を分かち合い、タイムカプセルと共に私たちの思いを守り続けていきたいと思います。皆様どうぞよろしくお願いいたします。 予算使途の内訳陶器の破片 益子からの運送費 10万タイムカプセル設置の基礎工事および設置作業費 20万 このプロジェクトを報告する

東ちづる代表の社団法人『Get in touch』メッセージソングのPV作成&ライヴ実現! | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

★現在の金額¥2,295,000114%目標金額¥2,000,000残り時間終了サポーター131人購入期間終了 まぜこぜの社会を目指すGet in touchの活動★最初にぜひ動画をご覧ください★ まぜこぜとは、ダイバーシティ、多様性を認めあう社会です。 私たち「Get in touch」は、“違い”をハンディではなくアドバンテージにする社会、誰もがどんな状況になっても自分らしく生きられる社会を目指して、活動をしている一般社団法人です。 講演や、シンポジウム、デモなどではなく、アートと音楽のチカラを通じて、みんなで楽しめる啓発活動を続けています。これまでも赤坂、六本木ヒルズ、東京タワーなどでアールブリュット展やライヴイベント開催して参りました。 まぜこぜの社会を目指すGet in touchの活動1日本一のバリアフリーバンドとメッセージソングを発信!ラララ そのままでいい 太陽がみてるラララ そのままがいい 風が聴いてるラララ 青空の下    今を生きてる 私たちは、今、社会へのメッセージソングを作りました。演奏するのは、日本一のバリアフリー・ロックバンド「サルサガムテープ with Get in touch」。 さまざまなハンディのある仲間たちとともに、ミッキー吉野(ゴダイゴ)、梶原哲也(ブルーハーツ)などのプロミュージシャン、Getメンバー東ちづる、宮本亜門も参加し、「自由に生きたい!」というメッセージを発信します。 その歌が世界に届けば、日本の社会も変わると信じています。 日本一のバリアフリーバンドとメッセージソングを発信!1メッセージソング『Get in touch!』を広めたい!そこでみなさんの大きなチカラが必要です。 メッセージソング『Get in touch!』のプロモーションビデオを作成します。これには国内はもちろん世界のセレブレティも参加予定です。たくさんの人に「まぜこぜの心地よさ」を体験してもらうために、ライヴツアーも実現し、この歌を日本中、いや世界中に広めていきたい。 けれども、サルサガムテープwithGet in touchは、20名を超える大所帯です。車いすの人も、常に介助が必要な障害を持っている人もいます。みんなで移動するだけでも、労力とお金がかかります。わたしたちだけでは、このテーマソングを広めていくだけの、体力&資金がありません。 ひとりで見る夢は妄想に過ぎないかもしれませんが、みんなで見る夢は現実になります。 社会が変わる大きなチャンスを、一緒につくっていきましょう。みなさんの参加をお待ちしてます! […]