国会議員の公式ホームページ、初! 永田町の「いま」をインターン生が発信します | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

★現在の金額¥364,500182%目標金額¥200,000残り時間終了サポーター66人購入期間終了 国会議員の公式ホームページ、初! 永田町の「いま」をインターン生が発信します  多様な世代、特に若い世代の政治意識の向上を目的に、今までにない情報を発信する企画として、【国会議員の公式ホームページ上】に「若い声」というコーナーを開設します。この企画は、国会議員事務所の【インターン生】が【国政・永田町】の情報を発信する、国会議員初の企画です。 プロジェクト「若い声」の意義 ① ~ 日本の政治を日本サッカーのように ~  わたくし平将明はかねてより、日本の政治は日本サッカーのようにすそ野を広げなければならないと考えてきました。近年の日本サッカー界の躍進は、Jリーグの誕生とともに毎回ワールドカップに出場するなど目覚ましいものがあります。この背景には、ユースチームが地域に根差し、若いころからトップ選手を目指して切磋琢磨する環境が、社会の中に組み込まれていることがあるのではないでしょうか。競技人口が多ければ多いほど競争は生まれます。競争に勝ってプロの道に進む選手は、その分優秀になります。政治の世界も同じように、若い世代や様々なバックグラウンドを持つ人々が参加するようになれば、政治家の質や政治の質も上がるはずです。   プロジェクト「若い声」の意義 ②  ~ 日本においても学校で政治を話題にできるように ~   わたくし平将明が司会を務める自民党の動画サイト“カフェスタ”にも高校生や大学生をゲストに招き、お話を伺ってきました。こうした中で、聞かれたのは、外国においては学校で政治が自然と話題に上がるのに、日本ではタブー視され政治を語る人は煙たがれるというものでした。政治はもっと身近なものとして、とらえられてもいいのではないでしょうか。 そのようなことも背景にあり、今の日本では、政治家になるのは限られた人だけになっているのが現状で、まだまだ政治参加のすそ野は広がっていないように見受けられます。私はこのような想いや、私自身が公募の候補者だったこともあり、平事務所で学生インターンを毎年何人も受け入れ、ナマの政治を体験してもらってきました。 プロジェクト「若い声」の意義 ③ ~ 若い世代がもっと選挙に行くように ~    政治の世界を目指すことだけではなく、選挙に行って自らの意思を表明することも政治参加です。当事務所のインターン生の多くは、若い世代の投票率の低さに危機感を持っています。投票率が低く、選挙結果に影響を与えない層は、政策を決定する際、軽視されがちだからです。増え続ける国の借金、本当に安心なのか不安になる年金制度、枯渇していく天然資源などに対する要望が日々聞こえてきます。日本の未来を皆で真剣に考え、そしてよりよい日本にしていきましょう。 プロジェクト「若い声」のポイント① ~ インターン生が執筆 ~  ・現在Web上では、国会議員や秘書が執筆するブログ記事などは多数ありますが、インターン生が執筆する記事はほとんどありません。 ・国会での質疑、党における議論などを目の当たりにするインターンシップのなかで、感じることは多くあるとのことです。 ・そうした情報を若い感性で発信することにより、多様な世代、特に若い世代の政治意識の向上を目指します。 プロジェクト「若い声」のポイント② ~ 国政・永田町の情報を発信 ~  ・国政の中心地である東京・永田町においては、日々めまぐるしく政治が動き、時には日本の行方を左右するような場面に遭遇することもあります。 ・政局、政策、永田町で目にする様々な話題を取り上げていきます。 ・インターンシップの単なる感想文ではなく、国政・永田町の「いま」を伝えていきます。 プロジェクト「若い声」のポイント③ ~ 国会議員の公式ホームページ上に掲載 ~  ・「若い声」は平将明の公式ホームページのコーナーの1つとして開設します。 ・公式ホームページへ掲載するため、平将明の責任監修ということになり、3万3000フォロワーのTwitterや8000いいね!のFacebookでも積極的に拡散し、話題の共有化を図っていきます。 予算使途の内訳①「若い声」を公式ホームページに開設する費用…………10万円 ②インターン生が使用するパソコン1台を購入する費用….10万円 (※ 目標金額以上のご支援をいただけた場合は、インターン生が活躍の場を広げるための費用や、本プロジェクトの諸経費などに当てさせていただきます。) 想定されるリスクや問題●期日までの支援金額が200,000円に達しない場合、不成立となり、クレジットカード決済はされず、ギフトの発送もありません。 ●ギフトは成立後1か月以内で発送予定ですが、発送地域によっては多少遅れる可能性があります。また発送地域は日本国内のみとなります。 ●ギフトに関するお問い合わせは、プロジェクト概要ページの上部にある「オーナーへの質問」の機能よりお願いします。このプロジェクトを報告する

わたしは、メロンパンでコンゴを救うことに決めました。 | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

★現在の金額¥260,500130%目標金額¥200,000残り時間終了サポーター49人購入期間終了 【「だいすきなもの×何とかしたいこと」で社会を変える。】大好きなメロンパンで、心から何とかしたい、コンゴ民主共和国の抱える課題を解決したい。 そんな思いから生まれたプロジェクトです。 ================ ≪イベント詳細≫ つい「89(パクッ)」としたくなるメロンパンにちなんで8/9をメロンパンデーとし、メロンパンフェスティバルを開催します。 「メロンパンフェスティバル2014」【日程】8/9(土)12:00-17:00【場所】都内の施設【内容】様々なメロンパンを用意。参加型ワークショップや展覧会も予定。 詳細は決まり次第、随時お知らせいたします。 イベント開催費の経費を除いた収益は全て「英治出版みらい基金」の協力を得て石田勝子さんへ寄付いたします。コンゴで活動する日本人、石田勝子さんを応援するサイト|http://www.eijipress.co.jp/sp/congo/ 【「だいすきなもの×何とかしたいこと」で社会を変える。】1【「だいすきなもの×何とかしたいこと」で社会を変える。】2【「わたしは、メロンパンでコンゴを救うことに決めました。」の展望】MISSION 1.日本にいる他国の人にメロンパンの魅力を伝えるMISSION 2.海外でモニタリング、後に販売MISSION 3.メロンパンの収益の一部をコンゴの支援金として届ける 今回達成した20万円でメロンパンフェスを開催することが決定しましたが、30万円で「アジア1~2カ国」、50万円で「アジア1~2カ国、アメリカ」、70万円で「アジア1~2カ国、アメリカ、ヨーロッパ1カ国」で現地の人にメロンパンを食べてもらい、メロンパンの海外展開の可能性を調査することができます。 そして、最終的には世界各国にメロンパンの専門店をつくるとともに、その収益の一部がコンゴへ届く。 いつの日か世界中の人々とメロンパンでつながり、コンゴに平和が訪れることを夢見て。 【「わたしは、メロンパンでコンゴを救うことに決めました。」の展望】1【「わたしは、メロンパンでコンゴを救うことに決めました。」の展望】2【タニンゴトがジブンゴトになった瞬間。】1年の夏。被災地復興インターンシップで銚子市に観光のテーマで取り組みました。 そこで、観光資源は豊富ながら生かせていない、という課題を知ります。 任期を終えた数日後、偶然コンゴ民主共和国の現状を伝える動画を目にしました。 コンゴは、世界でも有数の資源保有国ですが、その中でもスマートフォンをはじめとする電化製品を作るのに欠かせない鉱物資源を巡って、今も紛争が続いている、と言うのです。 豊かであるからこそ、です。 * 国際協力サークルに所属していても、日頃のニュースを通して途上国の現状を知っても、どこか他人事でした。 しかし、【資源が生かされていない“日本の地域”と豊富な資源ゆえに争いが起きている“コンゴ”は通じるものがあること】 【自分が普段使うものが、誰かの命を犠牲の上で成り立つものかもしれないこと】 この2つに気づいたときです。タニンゴトで済ませたことが初めてジブンゴトに変わりました。 “知ってしまった責任が、わたしにはある。” 銚子市 君ヶ浜にて。本州で一番早く日の出が昇る。銚子市 君ヶ浜にて。本州で一番早く日の出が昇る。銚子市の外川駅にて。銚子市の外川駅にて。【第二次世界大戦以降、世界最大の犠牲者数。でも、ほとんどの人が知らない。】コンゴの課題はあまりにも複雑かつ多様と言われています。 […]

日仏共同テレビ局France10が主催!フランス・欧州で夏期に現地取材 | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

プロジェクトを立ち上げてみませんか?前からやってみたかったけど資金がなくて手がつけられなかった企画や、社内提案したけれど予算がつかずにボツになってしまったアイデアをシューティングスターまでお寄せ下さい。 ガイドラインに合致したものであれば、どなたでもプロジェクトを立ち上げることができます。 新しいプロジェクトを申請するシューティングスターを知るシューティングスターとは?サポーターのみなさまへプロジェクトオーナーのみなさまへ成功のノウハウよくあるご質問プレスルーム運営企業について採用情報シューティングスターに関する規約ShootingStar – クラウドファンディング > プロジェクトを検索する > 写真・報道・調査 クラウドファンディング > 日仏共同テレビ局France10が主催!… 日仏共同テレビ局France10が主催!フランス・欧州で夏期に現地取材写真・報道・調査 ★現在の金額¥00%目標金額¥400,000残り時間終了サポーター0人購入期間終了このプロジェクトは、目標金額を達成しなくてもプロジェクトオーナーが全ての購入代金を受け取ることができます。 ツイート お気に入りに登録するプロジェクト概要活動報告0コメント0日仏共同テレビ局France10ってな~に?「日本の情報をフランスに」「フランスの情報を日本に」 France10は、1992年5月30日設立の独仏共同テレビ局「ARTE」(アルテ)をビジネス・モデルとして、日本とフランスの架け橋となるために、仏日友好協会(Association amicale franco-nippone)が主体となって2013年1月1日に設立されました。 現在はインターネット=テレビとしてWeb上で日仏の情報を発信すると同時に、フランスや日本の既存メディアから求めがあるたびに、記事・写真・動画を提供・配信しております。 2020年代にフランスにおいてチャンネルの1つの取得を目指し、日夜奮闘中です。 記者紹介 氏名:及川健二 所属組織・団体等 日本外国特派員協会在日フランス人協会仏ドキュメンタリー映画監督協会(Addoc)国境なき記者団アムネスティ=インターナショナル=フランス日仏政治学会 ○サイトアドレスhttp://www.france10.tv/ 日仏共同テレビ局France10ってな~に?1France10記者及川健二のプロフィール2002年 UCLAエクステンションセンター・ 夏期英会話講座・修了2003年 早稲田大学社会科学部・卒業。2004年 […]

日本一周分の移動距離!南ブラジル日系移住者のための巡回診療・健診を続けたい!! | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター)

日本一周分の移動距離!南ブラジル日系移住者のための巡回診療・健診を続けたい!! | クラウドファンディングサイト – ShootingStar(シューティングスター) 親子三代に渡って受け継がれているボランティア活動1930年代に祖父の細江静男がブラジル在住の日本人・日系人への巡回診療を始めて今年で80年近くになります。祖父は、1975年に亡くなるまでの間、永住者たちの健康を守るために一生を尽くして捧げていました。 現地ではブラジルのショヴァイツァーとよばれていました。一人一人に優しく丁寧に診察を行なう祖父の姿は、私が医学の道へ進む何よりの理由となりました。 祖父が亡くなった後は、父(森口幸雄)がブラジル南部の巡回診療を続ける事になり、私も何度か父を手伝いながら巡回診療に参加し、父が80歳で定年してからは三代目の巡回診療医として仕事を次がせていただいています。 毎年、日本全土を越す面積を巡って、ポルトガル語を話すことができず現地の病院に通うことができない永住者の方たちの健康を支える巡回診療活動を行なっていますが、現在この活動を継続するための運営資金の確保が難しい状況です。 これからも、祖父、父、そして巡回診療を心待ちにしてくれている永住者の方の期待に応え挑戦していきたいと思いますので、皆さんのあたたかいご支援をどうぞよろしくお願いします。 日本から参加する学生たちにとって◆医師・看護師など医療看護活動に携わる者として、日本語による巡回診療健診と保健指導、そして家庭訪問の支援を現地で体験的に学習し、医療機関へのアクセスが制限された集団において、地域を基盤とした生活習慣病対策の一次予防(生活習慣の変容による健康増進)と、二次予防(健診での早期発見、早期治療)の重要性を学ぶ。 ◆計3,000Km以上の長距離を健診用特別仕様バスで走破する巡回診療から、各地域における地域保健医療サービスをアセスメントし、地域における課題について、公衆衛生学、地域保健医療学、地域看護学の観点から学ぶ。 ◆医療と看護の両面と地域における関係者との関わりを通じて、チーム医療のあり方や地域コミュニティの人々との協同を体験的に学び、医療職としての連携や協同の重要性について学ぶ。 ・・・等、ボランティア参加を通じて、医療看護を志す日本の若者に対する教育的な効果も大いに期待できるプロジェクトです。 参加経験者のメッセージ① (2010年 医学科6年 三宅 茂太)自分が強く感じたことは信頼感・安心感・努力です。森口先生に対する永住者の方々の信頼・毎年来る事の安心・日本語で話が聞ける安心、 そして、この関係を維持していくための各コロニアの意思・努力(協力)。一方で森口先生 にとっても各コロニアで毎年自分を待っている人がいる事、その顔を見たときの安心感・ そのために毎年時間を作って、無償で巡回診療を続ける努力。他にも運転手の井村さん、 南日伯援護協会の方々など、多くの方々の努力。 非常に多くの方々の間で必要とし必要とされるという双方向の関係が築かれているのだと感じました。昼食は各コロニアで婦人会の方々が作ってくださったのですがその場で はお互いへの感謝を心から伝えあいます。自分は医師として患者さんと双方向に必要とする関係を築く精神を常に根底に持とうと決意しました。 参加経験者のメッセージ② (2010年 医学科6年 遠藤 明子)日系永住者の方のお話を聴く機会に恵まれ、その歴史と現状に触れることができました。入植時のお話やその後のご苦労等語って下さった一方で、よく笑い、コ ミュニティーの繋がりは日本よりも強いような印象を受けました。この違いが「異国の地で一から始める」ということなのか、と感じました。 例えば、元々ブラジルでは日本で食べるような野菜は栽培されていなかったようですが、日系永住者の入植を機に受け入れられるようになったそうです。まさに開拓者、先駆者といった感じで決して悲愴感漂う中 の生活ではありません。しかし、そこまで行く為には個人の強さはもちろんコミュニティー内での協力関係が欠かせなかったはずです。 ブラジル・サンタカタリーナ州ラーモス移住地の方々の声 (山本和憲様)南日伯援護協会(森口幸雄会長、森口エミリオ秀幸副会長)では毎年南部2州3千キロにわたる巡回診療を行ってくださり、恩恵を受けています。 ラーモス移住地には2013年には3泊4日の日程で63人が受診しました。一昨年38人、昨年60人だったので年々増えてきています。 […]