ニートから抜け出した若者の言葉を書籍にしたい!働けなかったからこそわかる、働けることの価値プロジェクトページ

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ニートから抜け出した若者の言葉を書籍にしたい!働けなかったからこそわかる、働けることの価値

出版・コミック
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[ShootingStar] 支援してくださった皆様へ

September 10, 2013 09:21

工藤啓
工藤啓

働きたいけれど仕事を探さない。怠けとバッシングされる若者の理由

September 9, 2013 21:54

工藤啓
工藤啓
2013年6月18日の日経新聞はこんなタイトルでした。

「ニートの割合、過去最高2.3% 子ども・若者白書」

---
15~34歳の若者を対象に12年の雇用状況を調べたところ
職に就かず学校にも行っていない「ニート」の数は63万人に
達した
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15歳から34歳に占める若年無業者の割合が過去最高であり
63万人だという。

社会的便益で見ればひとりの若者を支えることは大きな投資になります。

September 8, 2013 17:33

工藤啓
工藤啓
ひとりの若者が働くと最大これだけの便益があります。
そしてここで取り上げた無業の若者で、かつ、非求職型
だと40-50万人日本にはいると推計されています。
これを便益と人数を掛け算してみたらどうでしょうか?

【残時間68】40% founded.

September 6, 2013 17:13

工藤啓
工藤啓
僕らが、困っている若者は悩んでいる保護者向けのイベントを
開催するとき、すごく高い満足度や、抱え込まずに相談して
みようと思ってもらえるのが、(元)当事者である若者の
生の声です。

【残時間80h】応援者が34名、日本人の0.000027%まで支持率アップしました!

September 5, 2013 21:07

工藤啓
工藤啓
2010年10月1日時点における日本の総人口(国勢調査)は
128,057,352人です。

今回の書籍制作チャレンジには34名が応援してくださったことで
日本人の0.000027%が「よし、やれ!」と背中を押してくれた
計算になります。

大変ありがたいことです。

気がつくと残数たったの5日、追い込まれていました。。

September 5, 2013 09:47

工藤啓
工藤啓
 6週間の育休から復帰し、それを取り戻すべく業務をしておりました。
 そこに点検会合などのプレッシャーなどがあり、気がつくとひとつ
 大変大きなプロジェクトが手付かずになっておりました・・・


新卒ニート3万人

August 14, 2013 12:16

工藤啓
工藤啓
文部科学省の学校基本調査速報が出ました。

日経の記事「「新卒ニート3万人超え、安定的な職に就かず2割 文科省調べ」

では、以下のことに言及しています。

1.今春大学を卒業した約56万人のうち5.5%(約3万人)が就職や進学をせず
 その準備もしていない。

 ※卒後就職も進学もしていないひとは全体の13.6%(約7万6千人)

 ※つまり、就職活動を続けているひと、進学準備をしているひとは
  約4万5千人

2. この3万人(家事手伝いやボランティア従事を含む)の大半が
  ニート(若年無業者)と推計

3. 大卒者の67.3%(約37万6千人)が就職し、3年連続で上昇

  ※このうち、雇用期間の定めのない正社員などで就職したのは
  63.2%(約35万3千人)

4. 就職も進学もせずにいたひとや、非正規雇用で就職したひとは
  全体の20.7%(約11万6千人)。

若者への感情的バッシングを変えるソーシャル・プロモーション

July 12, 2013 22:24

工藤啓
工藤啓
 公助が高齢者層に振り向けられ、共助が機能しなくなり、残ったのは
 自助/自己責任のみ。だからこそ改めて共助の仕組みを構築し、公助が
 若い世代に効くよう、それが日本社会にとってどれだけ重要なのかを
 発信し続けなければ何も変わりません。沈み逝くタイタニックの船上で
 文句を言っているだけの状況を変えなければなりません。

生活保護からの脱却成功体験事例集制作

July 11, 2013 01:00

工藤啓
工藤啓
生活保護の問題に関しても、なかなか脱却成功体験を持つ受給者の詳細な声は聴けません。その事例集の製作も過去に行っております。

生活保護受給者の方々への勇気付けと、支援者間の情報共有を行い、加えて生活保護の支援の現場を広く多くの方に知っていただくことを目的として、生活保護から脱却した方々の成功体験事例集「支えられて生きる 支えて生きる」をまとめました。

このような声なき声を外部に発信していくことが、社会変革の近道だと考えます。

内定を得た企業に断らなければならない経済的理由。

July 6, 2013 11:05

工藤啓
工藤啓
いま、大学生の2人に1人が奨学金を得ています。その大半が利息付きであり、卒業と同時に数百万円の「借金」を背負って、学び舎を巣立ちます。キャリア教育は職業教育に近く、やりたい仕事や向いている職業を探し続けています。しかし、借金を背負った学生は、”返済と生活が可能な給与”を貰える企業に以外に進路の選択しはありません。
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